ヨ ミ キ リ
AIがあなたの癖をその場で学習する、限定ジャンケン賭博。すべて端末内・送信なし。
🐣 見習いデク — 数を数えるだけの小心者
👁 中堅サトリ — 試合中にあなたの癖を学習する
😈 悪魔ラプラス — 全対戦を記憶し、あなた専用に育つ
🔊 効果音: ON
😈 ラプラスの記憶を消す
📜 ルール
手札
: ✊✌️🖐 合計12枚の消費制。出した札は戻らない。
残り札はお互いに全公開
——相手の札を数えるのも実力のうち
チップ
: お互い10枚スタート。毎ラウンド、ベット額(1〜3)を決めてから手を出す。AIも同額を賭け、
勝った方がポットを総取り
あいこ
: ポットは次のラウンドに持ち越し。ただし
札だけは減る
——あいこは消耗
ヨミキリ宣言
: AIは読みに自信があるとき、あなたが出す
前
に宣言してくる(画面が赤く脈打つ)。宣言ラウンドは大勝負——
読み切られて負けると追加で2枚
毟られ、
裏をかいて勝てば追加で2枚
奪える
決着
: どちらかのチップが尽きるか、規定ラウンド終了時に多い方の勝ち。途中で「降りる」こともできる
AIの読みの開示
: 毎ラウンド後、AIが「何を根拠にその手を読んだか」をあなたの実際の統計で見せてくる。
読まれないように打て
⚙ ルール設定
配札:
均等 4-4-4
ランダム
均等
=✊✌️🖐が4枚ずつの基本形。
ランダム
=12枚の内訳を運任せで配る(各1〜7枚・配られた内容はお互い公開)。「グーが7枚来た…」という歪んだ手札をどう凌ぐかの勝負になる
ラウンド:
12R 使い切り
10R 余らせ
12R
=12枚を全部使い切る。終盤は残り札から手がバレる「詰み」の恐怖がある。
10R
=12枚配られるが10ラウンドで終了=
2枚は最後まで隠し持てる
。終盤も手の内が確定せず、読み合いが最後まで続く
ラウンド
1
/
12
降りる
AI
10
枚
ポット
0
あなた
10
枚
— 手を選べ —
ベット:
1
2
3
✊
グー ×4
✌️
チョキ ×4
🖐
パー ×4
次のラウンドへ
📊 あなたの癖レポート
(このAIが実際に見ていたもの)
タイトルへ
再戦
レポートをコピー
🔧 おまけ: 仕組みの話(読まなくても遊べます)
AIはどう読んでいる?
あなたの直近の手・負けた後の反応・残り札などをニューラルネットに入れ、毎ラウンド本物の機械学習(勾配降下法)で学習しています。開示される「読みの根拠」は実際の統計そのまま。悪魔ラプラスは全対戦をこの端末の中に記憶します。
後出ししていない証拠は?
対戦画面の🔒は、AIの「手+読み+確信度+乱数」をあなたが出す
前
に封印したSHA-256ハッシュ。ラウンド後の🔓が元の文字列です(ai/yomiの数字: 0=グー 1=チョキ 2=パー)。疑うなら🔒を控えて、🔓の文字列を自分でSHA-256にかけてみてください。一致する=出す前から手が固定されていた証明です。
バランスは?
5種類の打ち方のボット×数千試合のシミュレーションで検証済み(癖のない打ち方には勝率50%、癖があると搾られる)。
すべて端末内で完結・送信なし。/ D-studyLab