15問こたえると、あなたがどこで詰まっているかと、
今日やる1つが出ます。
点数の予想はしません。
個別指導塾で実際によく見る詰まり方を8つに分けました。
こんな結果が出ます
「解説を閉じて、白紙に書いてみて」
「5分で飛ばして、あとで戻ってきて」
—— 先生に相談したときに返ってくるような答えです。
診断では、次の8つのどれに近いかが出ます。 どれで詰まっているかによって、効く手が正反対になります。
「あなたは真面目ですか」のような抽象的な質問は1問もありません。 全問に場面が付いています——テスト3日前、夜9時の部屋、模試が返ってきた直後、丸つけのあと。 選択肢は4つで、どれもその場面で実際にやってしまうことです。 それでも合わない人のために、全問に「どれも当てはまらない」を置いてあります (選んでも点は入りません)。2択にすると「どちらでもない」人が必ず出て、 無理に選ばせた瞬間に結果が嘘になるからです。
8つの型が12.5%ずつになるようには調整していません。 「みんなそう」なパターンも「特殊な」パターンも実在するので、そのまま出します。 条件にしているのは2つだけです——8つすべてに到達することと、 1つが半分を超えないこと。 MBTIとは関係ありません。名前も指標も借りていませんし、性格を判定しません。 次の一手を1つ決めるための道具として作っています。
回答はすべて端末の中で処理され、どこにも送信されません。 登録も不要です。
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